沖縄県の和食レストラン 楽庵




楽庵について
 

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健康でおいしい、五感で味わう「楽庵」の和食

楽庵

お寿司や、おそば、天ぷら、ウナギの蒲焼など、誰もが知る定番の和食。
これらは”江戸の四大料理”とも言われ、そのルーツは「江戸時代」までさかのぼります。
「楽庵」では、お料理はもちろん、当時より大切にされてきた”和の味”を五感で楽しんでいただきたく、日本の四季を通じ描かれた、楽庵オリジナルの江戸文化の絵が店内を彩ります。
「お子様からご年配の方まで、”健康でおいしい和食”を味わいながら、粋な世界・江戸の風物に触れる、和のひと時をどうぞ。


江戸で生まれた 和食の原点

店内

1603年から1868年に渡り、265年間続いたと言われる「江戸時代」。
中でも、”憂き世から浮世へ”と称された元禄文化(1688~1704)は「創造の時代」でした。
「浮世草子」の小説家・井原西鶴や、人形浄瑠璃と歌舞伎の脚本家・近松門左衛門、「奥の細道」の俳人・松尾芭蕉、また日本画では尾形光琳、浮世絵の始祖・菱川師宣など、歴史上の人物も数多く生まれ、日本独自の文化が花開きます。
苦しい現世を肯定した精神のもと、産業や経済を始め、文芸・学問・芸術など著しく発展した元禄文化は、豊かな文化を育み、今に続く伝統を確立しました。
無形文化遺産に登録されている、日本の伝統的な食文化「和食」もまた、江戸食を原点とし、世界で愛される食の一つとして今日に渡り広がっています。


和食 楽庵 イオン那覇店

2017年4月28日 OPEN!

那覇 那覇

和食 楽庵 イオン具志川店

2016年12月26日 OPEN!

具志川

和食 楽庵 イオン北谷店

2016年8月1日 RENEWAL OPEN!

北谷
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